「金属」を使わないインプラント治療
痛みの少ないインプラント治療
症例

症例1

この患者様は2年前に奥歯を抜歯し、義歯を使用されていましたが、違和感が強いとのことで当院に来院されました。
歌を教えられているとこともあり、インプラント希望されました。
総入歯であったため、インプラントの埋入本数を減らしインプラントデンチャ―を利用して手術しました。経過は良好です。
患者様の声(70代 女性)
歯が傷み、奥歯を抜かなくてはいけない状態になりました。歌を教えているので、義歯ではうまく歌えません。
以前、義歯を入れている人の歌を聞いたことがあったのですが、発音が不明瞭でとても聞きづらく、「自分はいやだな」と思いました。
思い切ってインプラントにしたのがとっても良くて、10年以上なんでも食べれて、さらに発音に全く影響なく、歌もさらに磨きがかかりました。今後もし、歯を失うことがあっても、またインプラントをお願いしようと思っています。

 

症例2

この患者様は奥歯の根が割れてしまい抜歯となりました。左隣の歯が綺麗なご自分の歯だったため削りたくないとのことでインプラントを希望されました。骨の幅が不足していたためGBRを併用して手術を行いました。経過は良好です。
患者様の声(60代 男性)
咬む力が強いので、50歳位に左上の奥歯が割れてしまいました。職業柄、話したり、お客さんと会食する機会が多いので最初から義歯は避けたいと思っていました。そんなときに、磯部先生と出会え、インプラントの存在を知り、藁をもすがる思いで、治療していただきました。
以来、15年位、食事するにも話をするにも、全く困ったことはなく仕事も上々、快適な日々を送っています。

 

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